【2025年最新】催事のアレルギー表示、これで完璧!義務・推奨品目と表示方法

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「催事に出店するけど、アレルギー表示ってどうすればいいの?」「表示漏れでクレームになったらどうしよう…」

そんな不安を抱えていませんか?デパートの催事場やマルシェ、フードフェスなど、特別な場での販売は、普段以上に注意が必要です。食品表示法で定められたアレルギー表示のルールを正確に理解し、お客様が安心して商品を選べるような表示を心がけることは、信頼を得て売上を伸ばすための重要な鍵となります。

この記事では、催事出店者の方が知っておくべきアレルギー表示の基本から、義務・推奨品目の見分け方、効果的な表示方法、そして万が一の際の対応策まで、2024年最新の情報に基づいて分かりやすく解説します。この記事を読めば、催事でのアレルギー表示に関する疑問や不安が解消され、自信を持って出店できるようになるはずです。さあ、お客様に喜ばれる「安心・安全」な表示を目指しましょう!

催事におけるアレルギー表示の重要性

催事におけるアレルギー表示の重要性

デパートの催事場やマルシェ、フードフェスといった催事は、普段とは異なる環境で多くのお客様と接する貴重な機会です。しかし、そこには食品表示、特にアレルギー表示に関する特別な注意と配慮が求められます。アレルギー表示は、単なる法律遵守の義務だけでなく、お客様の命と健康を守るための重要な情報提供であり、出店者の信頼性やブランドイメージを大きく左右する要素だからです。

催事においてアレルギー表示を適切に行うことは、お客様が安心して商品を選べる環境を提供し、満足度を高めることに直結します。現代社会では食物アレルギーを持つ方が増加しており、購入前にアレルギー情報を確認することは、多くのお客様にとって不可欠な行動となっています。不明瞭な表示や表示漏れは、お客様の健康を危険に晒すだけでなく、クレームや信頼失墜、さらには法的措置に発展するリスクもはらんでいます。

限られたスペースや短期間での販売となる催事では、情報伝達の工夫が特に重要です。お客様が求める情報を迅速かつ正確に提供できるかどうかが出店者の評価を分けることも少なくありません。適切なアレルギー表示は、お客様の不安を解消し、安心して購入へと繋がるだけでなく、出店者自身も安心して販売活動に専念できる環境を築きます。このように、催事におけるアレルギー表示は、お客様の安全確保、出店者の信頼性向上、そして円滑なビジネス運営のために極めて重要な意味を持つといえるでしょう。

食品表示法で定められたアレルギー表示の基本

催事での食品販売において、お客様に安心して商品を選んでいただくためには、食品表示法に基づいた正確なアレルギー表示が不可欠です。ここでは、アレルギー表示の基本的な枠組みとして「義務表示28品目」と「推奨表示20品目」について詳しく解説します。

義務表示28品目とは?

食品表示法では、特にアレルギー症状を引き起こす頻度が高く、重篤な症状につながりやすい28品目を「特定原材料」として指定し、表示を義務付けています。これらは、万が一摂取した場合に生命に関わる可能性もあるため、消費者保護の観点から表示が厳しく求められています。

義務表示の28品目は以下の通りです。

  • えび
  • かに
  • くるみ
  • 小麦
  • そば
  • 落花生
  • アーモンド
  • あわび
  • いか
  • いくら
  • オレンジ
  • カシューナッツ
  • キウイフルーツ
  • 牛肉
  • ごま
  • さけ
  • さば
  • 大豆
  • 鶏肉
  • バナナ
  • 豚肉
  • まつたけ
  • もも
  • やまいも
  • りんご
  • ゼラチン

これらの特定原材料が原材料に含まれる場合は、必ず表示しなければなりません。表示を怠った場合や虚偽の表示を行った場合は、食品表示法違反となり、改善命令や業務停止命令、さらには罰金などの法的罰則の対象となる可能性があります。

推奨表示20品目とは?

義務表示の28品目に加え、アレルギー症状を引き起こす可能性はあるものの、症例数や重篤度が比較的低いとされる20品目が「特定原材料に準ずるもの」として推奨表示の対象となっています。これらは法律上の表示義務はありませんが、消費者庁が自主的な表示を推奨している品目です。

推奨表示の20品目は以下の通りです。

  • アーモンド
  • あわび
  • いか
  • いくら
  • オレンジ
  • カシューナッツ
  • キウイフルーツ
  • 牛肉
  • ごま
  • さけ
  • さば
  • 大豆
  • 鶏肉
  • バナナ
  • 豚肉
  • まつたけ
  • もも
  • やまいも
  • りんご
  • ゼラチン

推奨表示は義務ではありませんが、表示することでアレルギーを持つお客様がより安心して商品を選べるようになり、顧客満足度の向上につながります。また、アレルギーに関するトラブルを未然に防ぐためにも、可能な限り表示を心がけることが重要です。お客様の安全と信頼を確保するためにも、自主的な情報提供に努めましょう。

催事特有の注意点と表示のポイント

催事特有の注意点と表示のポイント

催事という限られた期間とスペースの中でアレルギー表示を行う際には、いくつかの特有の課題があります。しかし、これらの課題を理解し、適切な対策を講じることで、法令を遵守しつつお客様に安心して商品を提供することが可能です。ここでは、催事ならではの状況に応じた表示のポイントを解説します。

表示スペースが限られている場合

デパートの催事場やマルシェなどでは、限られたブース内で多くの情報を伝えなければなりません。物理的な表示スペースが不足している場合でも、お客様が必要なアレルギー情報を確実に確認できるよう、工夫が必要です。

  • POPやメニューの活用: 各商品の近くに、義務表示28品目と推奨表示20品目について明記したPOPやメニューを設置しましょう。一目で分かりやすいよう、シンプルかつ大きな文字で表示することが重要です。
  • QRコードの導入: 全てのアレルギー情報を記載しきれない場合は、QRコードを活用し、ウェブサイトやデジタルメニューに誘導する方法も有効です。アクセスしやすい場所にQRコードを設置し、読み取りやすいサイズで表示してください。
  • デジタルサイネージの利用: 複数商品を扱う場合や、より多くの情報を伝えたい場合は、デジタルサイネージを導入するのも一つの手です。動画やスライド形式でアレルギー情報を繰り返し表示することで、お客様の目にも留まりやすくなります。
  • 簡潔なデザイン: 情報過多にならないよう、表示は簡潔にまとめ、視覚的に分かりやすいデザインを心がけましょう。アレルギー物質のアイコンを使用するのも効果的です。

短期間での販売の場合

催事は数日から数週間といった短期間で行われることが多く、準備から販売、撤収までを効率的に進める必要があります。しかし、短期間だからといってアレルギー表示の手を抜くことはできません。

催事出店が決まったら、まずは販売する全商品の原材料情報を正確に収集し、アレルギー物質の有無をリストアップしましょう。この際、共通の表示テンプレートを作成しておくと、商品ごとに表示を作成する手間を省き、誤記のリスクも低減できます。

また、イベント期間中は、販売スタッフ全員がアレルギーに関する知識を持ち、お客様からの質問に正確に答えられるようにしておくことが重要です。事前に研修を行い、アレルギー表示のルールや各商品の原材料について徹底的に情報共有しておきましょう。お客様が不安を感じた際に、すぐに質問に答えられる体制を整えることが、信頼獲得に繋がります。

複数商品を取り扱う場合

催事では、パン、スイーツ、惣菜など、多種多様な商品を同時に販売することがよくあります。複数の商品を取り扱う場合、それぞれのアレルギー表示を適切に行うための管理が非常に重要です。

  • 共通原材料の管理: 複数の商品で共通して使用する原材料がある場合、その原材料に含まれるアレルギー物質を正確に把握し、一元的に管理することで、表示漏れを防ぎやすくなります。
  • アレルギー情報の一覧表作成: 販売する全商品の原材料とアレルギー情報をまとめた一覧表を作成し、ブース内に常備しておきましょう。お客様からの問い合わせがあった際に、すぐに確認できる体制を整えることが大切です。
  • 各商品ごとの明確な表示: 複数商品を陳列する場合でも、各商品に個別にアレルギー情報を明記することが理想です。それが難しい場合は、商品名とアレルギー情報を紐付けた表示を工夫し、お客様がどの情報がどの商品に関するものか迷わないようにしましょう。
  • クロスコンタミネーション(混入)のリスク管理: 複数の商品を同じ場所で製造・調理・陳列する場合、意図せずアレルギー物質が混入する「クロスコンタミネーション」のリスクがあります。製造工程での区分けや、調理器具の使い分け、陳列時の工夫など、混入防止策を講じ、表示にもその旨を記載するなどの配慮が求められます。

効果的なアレルギー表示の方法

効果的なアレルギー表示の方法

お客様に「安心」を届けるためには、アレルギー情報を分かりやすく、かつ多角的に伝えることが重要です。限られた催事の環境下でも、工夫次第で効果的な情報提供が可能です。ここでは、様々な媒体を活用したアレルギー表示の方法をご紹介します。

POPやメニューでの表示

催事では、お客様が商品を選ぶ際に目にするPOPやメニューが最も重要な情報源となります。これらの媒体でアレルギー情報を効果的に伝えるためのポイントは以下の通りです。

  • 視認性の高いデザイン: 大きく読みやすいフォントを使用し、アレルギー情報は目立つ色や枠で囲むなど、一目でわかるような工夫をしましょう。
  • 専用アイコンの活用: 特定のアレルギー物質を示すアイコンやマークを活用することで、文字を読む手間を省き、直感的に情報を伝えられます。
  • 共通情報と個別情報の区別: 全商品に共通するアレルギー情報(例:「当店では卵、乳、小麦を使用する製品を製造しています」)と、個々の商品のアレルギー情報を明確に分けて表示することで、お客様が混乱せずに情報を得られます。
  • 質問への備え: 表示だけでなく、スタッフ全員がアレルギー情報について説明できるよう準備しておくことも大切です。お客様からの質問にスムーズに答えられる体制を整えましょう。

商品パッケージへの表示

プレパッケージ食品(あらかじめ包装された食品)を催事で販売する場合、食品表示法に基づいた一括表示が義務付けられています。これは、原材料名、添加物、内容量、賞味期限または消費期限、保存方法、製造者情報などと並んで、アレルギー表示も含まれる重要な項目です。

アレルギー表示は、原材料名の後に括弧書きで記載するか、原材料とは別に「特定原材料等」の項目を設けて記載するのが一般的です。例えば、「原材料名:小麦粉、砂糖、卵、乳製品、(一部に小麦・卵・乳成分を含む)」のように具体的に記載します。お客様が手に取って確認できるため、詳細かつ正確な情報提供が求められます。

WEBサイトやSNSでの情報提供

催事前の情報発信や、催事中に詳細情報を提供するために、WEBサイトやSNSの活用は非常に有効です。

  • 催事前の告知: 出店する催事の告知とともに、販売予定商品の主要なアレルギー情報を事前に公開することで、お客様は安心して来場できます。
  • 詳細情報の掲載: WEBサイトには、各商品の全原材料、アレルギー物質一覧、製造ラインに関する注意喚起など、パッケージやPOPでは伝えきれない詳細な情報を掲載しましょう。
  • 定期的な更新: 商品内容や原材料に変更があった場合は、速やかに情報を更新することが不可欠です。
  • 問い合わせ先の明記: 疑問点を持つお客様のために、問い合わせフォームや電話番号を明確に記載し、迅速に対応できる体制を整えることで、顧客満足度と信頼度の向上に繋がります。

アレルギー表示漏れ・誤表示のリスクと対策

アレルギー表示漏れ・誤表示のリスクと対策

催事でのアレルギー表示は、お客様の安全を守るだけでなく、出店者自身の信用と事業を守る上でも極めて重要です。表示漏れや誤表示は、単なるミスでは済まされず、健康被害、クレーム、法的罰則、そしてブランドイメージの失墜といった深刻なリスクを招く可能性があります。これらのリスクを未然に防ぎ、万が一発生した場合でも適切に対応できるよう、具体的な対策を講じておくことが不可欠です。

クレーム発生時の対応

アレルギー表示に関するクレームは、お客様の健康に直結する非常にデリケートな問題です。万が一クレームが発生した場合は、以下の手順で迅速かつ誠実に対応することが、事態の悪化を防ぎ、お客様の信頼を回復するために重要です。

  • 1. 迅速な謝罪と傾聴: まずはお客様の不安や怒りに寄り添い、誠心誠意謝罪します。お客様の話を遮らず、状況を丁寧に聞き取り、共感を示す姿勢が大切です。
  • 2. 事実確認と情報提供: どのような商品で、どのようなアレルギー反応が起きたのか、具体的な状況を冷静に確認します。その上で、商品の原材料やアレルギー物質に関する正確な情報を提供し、原因究明に努める旨を伝えます。
  • 3. 適切な対応策の提示: お客様の健康状態に応じた医療機関の受診を促すなど、具体的な対応策を提示します。また、社内で再発防止策を徹底する旨を明確に伝え、今後の改善への取り組み姿勢を示します。
  • 4. 記録と共有: クレームの内容、お客様とのやり取り、対応策などを詳細に記録し、関係者間で共有します。これにより、同様の事態を未然に防ぐための貴重な教訓とすることができます。

法的措置や罰則について

食品表示法に違反した場合、行政指導にとどまらず、法的措置や罰則が科される可能性があります。アレルギー表示の不備は、消費者の健康被害に直結する重大な問題として扱われます。具体的には、消費者庁や保健所から改善指示や業務改善命令が出されることがあり、これに従わない場合は、最大で懲役や罰金が科されることがあります。

さらに、健康被害を被った消費者から、損害賠償請求訴訟を起こされるリスクも考えられます。このような法的トラブルは、多額の費用と時間を要するだけでなく、企業のブランドイメージを著しく低下させ、事業そのものに深刻な影響を与える可能性があります。法令遵守は、事業を継続するための最低限の義務であり、アレルギー表示の正確性は決して軽視してはならない点です。

催事出店者のためのアレルギー表示Q&A

催事出店者のためのアレルギー表示Q&A

催事出店時に多くの方が疑問に感じるアレルギー表示について、よくある質問とその回答をまとめました。これらのQ&Aを通じて、アレルギー表示への理解を深め、スムーズな催事運営に役立ててください。

  • Q1: 個包装されていないパンや惣菜の場合、アレルギー表示はどこにすれば良いですか?
    • A1: 個包装されていない商品の場合でも、アレルギー表示は必須です。最も一般的なのは、商品名や価格を表示するPOPにアレルギー情報を併記する方法です。使用している特定原材料を一覧表にして掲示したり、口頭での説明を補完するために、原材料表示リストを別途用意することも有効です。お客様が商品を選ぶ際に、一目でアレルギー情報が確認できるように工夫しましょう。
  • Q2: 「本品製造工場では、卵、乳、小麦を含む製品を生産しています」のような注意書きは、催事でも必要ですか?
    • A2: はい、必要です。これは「コンタミネーション(意図しないアレルギー物質の混入)」に関する注意喚起であり、アレルギーを持つお客様にとっては非常に重要な情報です。製造ラインや調理器具の共有などにより、微量のアレルギー物質が混入する可能性がある場合は、その旨を明確に表示することで、お客様の誤食を防ぎ、信頼性を高めることができます。POPや商品の近くに掲示するなど、目立つ場所に表示しましょう。
  • Q3: 催事限定の商品で、原材料が頻繁に変わる場合、毎回表示を更新しなければなりませんか?
    • A3: はい、原材料が変更される場合は、その都度アレルギー表示も更新する必要があります。特に催事では、日替わり商品や限定品が多く、原材料が細かく変わることがあります。表示の更新を怠ると、誤表示による健康被害やクレームに繋がるリスクがあります。商品の変更があった際は、すぐにPOPやメニュー、掲示物などのアレルギー表示を修正・差し替えを行う体制を整えましょう。
  • Q4: お客様から口頭でアレルギーについて質問された場合、どのように対応すれば良いですか?
    • A4: 口頭での質問には、正確かつ丁寧に回答することが非常に重要です。曖昧な返答や誤った情報は、重大な事故を引き起こす可能性があります。必ず、正確な原材料リストを確認した上で回答し、もし不明な点があれば「確認してまいります」と伝え、安易な回答は避けましょう。対応するスタッフ全員がアレルギーに関する知識を持ち、共通の対応マニュアルに基づいて対応できるよう、事前に研修を行うことが望ましいです。
  • Q5: 小規模なマルシェやイベント出店の場合でも、食品表示法の義務は適用されますか?
    • A5: はい、イベントの規模に関わらず、食品を販売する以上、食品表示法の義務は適用されます。小規模だからといって表示義務が免除されることはありません。特に、不特定多数のお客様に販売する場合は、消費者庁が定める「食品表示基準」に従ったアレルギー表示が求められます。規模に関わらず、法令を遵守した適切な表示を心がけましょう。

まとめ:催事でのアレルギー表示を成功させるために

まとめ:催事でのアレルギー表示を成功させるために

催事でのアレルギー表示は、単なる法的義務の遵守にとどまらず、お客様からの信頼を獲得し、事業を成功させるための重要な要素です。この記事では、食品表示法に基づく義務表示28品目と推奨表示20品目の基本から、催事特有の状況下での表示のポイント、効果的な表示方法、そして万が一の際のトラブル対策までを解説しました。

限られたスペースや短期間の販売という催事特有の制約がある中で、お客様に安心して商品を選んでいただくためには、分かりやすく正確な情報提供が不可欠です。POPやメニュー、商品パッケージ、そしてWEBサイトやSNSを効果的に活用し、アレルギー情報を積極的に開示することで、お客様の安心感を高め、結果としてクレームのリスクを低減し、売上向上にも繋がります。

常に最新の法規制にアンテナを張り、表示内容の定期的な見直しを行うことも大切です。この記事で得た知識を活かし、自信を持って催事に出店してください。お客様に「安心」と「美味しい」を届けることが、皆様の事業の発展に繋がることを願っています。

催事でのアレルギー表示、万全ですか? お客様に安心を届けるイベント空間探しは、『スペース・コラボ』にお任せください。法令遵守と効果的な情報発信で、あなたのイベントを成功に導きます。

著者

寺島 翔平

イベントを開催したい業者様と、スペースを貸したい施設様との仲介業務を行っています。特に買取催事を中心に、個人として約15社の業者様の平日イベントスペースをスーパーマーケットなどで確保。業者様が安心してイベントを実施できるよう、迅速かつ柔軟な対応で日々場所の確保に尽力しています。

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